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2010年8月30日にプレリニューアルオープン致しました。Category=Fを今後もよろしくお願い致します。

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バックナンバー

バックナンバー VOL1.

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嗚呼、記念すべき『Back number VOL1.』

バックナンバー1

マジで記念すべきバックナンバー1です。創刊ということで、この時はいきなり8つの記事をまとめてUPしました。

それ以外には、取り立てて言うこともないですが、Future newsの異常なまでの文章量の多さには、注目してみても良いかもしれません。「嫌がらせのように字が多い」という当新聞の方向性を作ったのは、おそらくこのカテゴリーの影響があってのことだと思います。

また、Favorite DVDFantastic bookは、創刊の記念だからとばかりに、一気に三作品も紹介していました。

それがお徳なのかと聞かれれば、全然そんなことはないのですが、当時の我々には、毛利元就みたいな考えがあったのは確かです。一本では折れやすい矢でも三本揃えば、どうにかなるような気がしていました。

まあ、兎にも角にも、全てはここから始まったというわけです。

『Back number VOL1.』を読む

通常更新開始!『Back number VOL2.』

バックナンバー2

創刊後、Category=Fは、毎週木曜に2つずつ、ランダムに更新するスタイルで刊行されることになりました。通常更新になってからの初めての記事を集めたのがこのVOL2.です。

でも、こちらもまた、それで何かが変わったということはありません。強いて言うなら、『Funky people』が、事前にテーマを設定した上でのインタビューを行うようになったぐらいのものでしょうか。

そんな「一応の変更点があることにはあった…」ぐらいの回ではありますが、ウォーリー探すような気持ちで、創刊号からの変更箇所を探しながら読んでみるというのも、なかなかオツなものです。っていうか、むしろウォーリーに探されているような気持ちで読んで欲しいと思います。

『Back number VOL2.』を読む

三度目の正直。『Back number VOL3.』

バックナンバー3

特に意味があるわけではありませんが、『三度目の正直』これだけは声を大にして言っておきたいと思います。

さて、肝心の中身についてですが、各カテゴリーがこれまでの内容にほんの少しだけ変化をつけ始めたのがこのVOL3です。おそらくは、三回目の更新にして、すでにマンネリ感が出てきてしまっているということに、気がついてしまったのだと思います。

しかしながら、そのマンネリ感を解消するための変化を、さらにマンネリ化させる当たりは、「流石はCategory=F!」の一言だと言えるでしょう。はっきり言って、何の解決にもなっていません。

ただ、Freedom columnで当web新聞としては初めて、リアルな時事ネタを取り入れるなど、新聞らしさをかもし出し始めたという点では、わずかな成長が見られないこともありません。

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若干迷走気味?『Back number VOL4.』

バックナンバー4

世界が誇る偉大な偶数『4』を擁して更新されたのが、このVOL4.です。

割り切れない整数が『3』しかないという点において、この数字の右に出る者はいないでしょう。もう、いっそのこと『3』でも割れることにしてしまえばいいのにとさえ、思ってしまいます。

ただ、このVOL4.そのものに関しては、Final rannkingが抱かれたくない武将のランキングを取ったり、Favorite DVDが、映画のタイトルだけで勝手にあらすじを予想したりと、若干迷走気味……それぞれが自らの企画に右往左往しながらの更新になってしまいました。

『Back number VOL4.』を読む